2008年07月09日
エミリンの足のこと。
エミリンの足のこと。
1才過ぎて歩くようになってから、どうも
左足が右足に比べてわん曲している。
1才3ヶ月の頃、小児科医に相談してみたら
まだ、成長過程で、O脚、X脚になって、だんだん
まっすぐになっていくので、もし気になるようだったら
自治体での1才半健診で相談してみるようにと
言われました。
違う内科医にも相談してみたけど答えは同じ。
とりあえず、その後も経過観察してみたけれど
わん曲は治らなかったので、1才半健診で相談して
みました。
確かに左足のわん曲の具合はひどいということで
小児の整形で、詳しく見てくださる先生を紹介して
いただきました。
そこでの診察の結果は、左足股関節が右に比べて
外側へ開いていること、左足のつま先が内側に向いて
いることでわん曲しているとのことでした。
膝関節の骨の病気も考えられるけれど、その場合
X線検査をしても2才を過ぎないとわからないという
ことでした。
とりあえず、股関節と足首の角度をよくする装具を
作ってもらうことになりました。

↑装具です。寝てるときだけつけていました。
最初の1週間くらいはつけて寝ていられたのですが
風邪をひいて体調が悪くなったら、夜中に何度も目を
覚ましその度に取り外していたら、つけて寝てくれなく
なってしまいました。
整形の先生も嫌がる子が多いので、無理につけなくても
いいよ。と言っていたので無理にはつけませんでした。
その代わり、座っているときに左足のつま先が内側に
向いていたら外側に向けるように手を添えたりしてました。
また、紙おむつも股の部分が狭いメーカーのものに
替えてみました。
その結果が良かったのかどうかわかりませんが
先日の診察で、左足がだいぶまっすぐに近づいている。
つま先も外側に向いてきているという診察結果を
得られました。
先生も今回で、もう来なくていいよ。
また、何かあったら診せに来てね。と言ってくださいました。
ずーっと、このまま治らなかったらどうしようって
悩んでましたが、とりあえず今の状態なら見た目も
あまり気にならないようになってきたので、このまま
成長していって欲しいです。
1才過ぎて歩くようになってから、どうも
左足が右足に比べてわん曲している。
1才3ヶ月の頃、小児科医に相談してみたら
まだ、成長過程で、O脚、X脚になって、だんだん
まっすぐになっていくので、もし気になるようだったら
自治体での1才半健診で相談してみるようにと
言われました。
違う内科医にも相談してみたけど答えは同じ。
とりあえず、その後も経過観察してみたけれど
わん曲は治らなかったので、1才半健診で相談して
みました。
確かに左足のわん曲の具合はひどいということで
小児の整形で、詳しく見てくださる先生を紹介して
いただきました。
そこでの診察の結果は、左足股関節が右に比べて
外側へ開いていること、左足のつま先が内側に向いて
いることでわん曲しているとのことでした。
膝関節の骨の病気も考えられるけれど、その場合
X線検査をしても2才を過ぎないとわからないという
ことでした。
とりあえず、股関節と足首の角度をよくする装具を
作ってもらうことになりました。
↑装具です。寝てるときだけつけていました。
最初の1週間くらいはつけて寝ていられたのですが
風邪をひいて体調が悪くなったら、夜中に何度も目を
覚ましその度に取り外していたら、つけて寝てくれなく
なってしまいました。
整形の先生も嫌がる子が多いので、無理につけなくても
いいよ。と言っていたので無理にはつけませんでした。
その代わり、座っているときに左足のつま先が内側に
向いていたら外側に向けるように手を添えたりしてました。
また、紙おむつも股の部分が狭いメーカーのものに
替えてみました。
その結果が良かったのかどうかわかりませんが
先日の診察で、左足がだいぶまっすぐに近づいている。
つま先も外側に向いてきているという診察結果を
得られました。
先生も今回で、もう来なくていいよ。
また、何かあったら診せに来てね。と言ってくださいました。
ずーっと、このまま治らなかったらどうしようって
悩んでましたが、とりあえず今の状態なら見た目も
あまり気にならないようになってきたので、このまま
成長していって欲しいです。


